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I.E.5.0(Mac/Winとも)で動作、表示を確認しています。
文字の大きさはWinで[中]、Macで[100%]で最適化されています。 |
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不眠不休の!?復旧作業で、ようやく以前の状態まで戻りました。これを機会にA4サイズのプリントアウトに対応するため画像データを縮小しました。恐らく、これで全てのコンテンツがA4サイズで印刷されるはずです。 |
| ・トピックに項目追加(3月11日) ・必死に復旧中(4月21日) ・復旧は完了(5月1日) ・イベント、その他追加しました。(5月3日) |
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| ◆Drupa2004(5月6日〜19日/ドイツ・ドュッセルドルフ) 世界4大印刷機材展の中でも最大級の規模で行われるDrupaが今年の5月に開催(ドイツ)されます。昨年のIGAS2003が従来の技術の応用商品が多かったのは、新製品をDrupaに温存したとの噂もあります。いづれにしても現地に行ける人は幸せですね。(現地はドイツ語ですよ。) ◆九州印刷機材展(6月4日〜6日/マリンメッセ福岡)) ◆上海国際包装印刷製紙博覧会(6月16日〜19日/上海・新国際博覧センター) 経済成長著しい中国の印刷機器展。日本国内メーカー各社もこぞって出品する予定のようです。中国国内外のメーカーで2000台の市場を持っていると言われている中国市場。今後も2010年の万博まで好況が続くと予想され、他産業と同様、日本へ「驚異」と「チャンス」を与える市場です。 ◆JGAS2004(7月14日〜17日/東京国際展示場 ビッグサイト) 今年の国内最大の印刷機資材ショーはこれ。夏休み前に行われるJGASは「印刷産業創世」がテーマ。激変する印刷産業の中で上手に次の時流に乗れるのか?DRUPA新製品の日本初お披露目の機器も多いことが予想され、是非、足を運びたいイベントですね。詳細はこちらhttp://jgas.info/ ◆AP2004(7月22日〜24日/吹上ホール) |
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| ◆ハイデルベルグ、デジタル部門・輪転機部門の譲渡(3月8日) かなり大きなニュースが飛び込んできました。まあ兼ねてから業界では噂されていましたが、世界一の印刷機械メーカー、ドイツのハイデルベルグ社がデジタル部門をイーストマン・コダック社へ、またオフセット輪転機部門をゴスインターナショナル社へ、それぞれ営業権を譲渡しました。総合印刷機器機械メーカーからオフセット枚葉印刷機専業へ転身を図るようです。しかし天下のハイデルベルグも苦しんでるんですね。 ◆メディアテクノロジージャパン、JDF分野でオリーブ社と連携(4月16日) メディアテクノロジージャパンは自社のTrueflowと印刷会社向けMISで実績の高い「printsapiens」がJDFベースでのデータのやり取りができるように共同での商品開発を進めるそうです。非常にあいまいだった印刷の仕事や工程にITのメスがようやく入るのでしょうか? 過去のトピック |
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| ◆小森コーポレーション、営業支援+顧客管理システム販売(4月1日) 小森コーポレーションは自社の営業支援+顧客管理システムを日立エイチビーエムを経由して販売する。海外先行のSFA/CRMの分野で、どれくらい日本の土壌にマッチできるかがポイントですね。 ※SFA:Sales Force Automationの略 ※CRM:Customer Relationshipship Managementの略 ◆リョービ、菊四裁機の上位モデル発表(4月14日) リョービはDrupaで菊四裁のニューモデル、RYOBI520GXシリーズをお披露目する。毎時15,000枚の高速スピードとジョブチェンジ機能を更に進めた仕様とのことでXXHの後継機種になるのかな? ◆凸版印刷、25GBのペーパーディスクの開発に成功(4月20日) 凸版印刷はソニーと共同開発をしていた25GBのペーパーディスクの開発に成功したとの発表をしました。しかし紙素材のものに25GBとは...。4GBのファイルサーバーを導入したよ!って自慢してたの5〜6年前だよね。詳しくは凸版印刷さんのホームページへ。http://www.toppan.co.jp/ ◆マン・ローランド、枚葉機ダイレクトドライブ発表(4月25日) ドイツ・マンローランド社が枚葉機の版胴を単独駆動させる、ダイレクトドライブ装置をDrupaで発表します。全胴同時版交換や同時洗浄、1胴差替や絵柄開始位置の調整可能など、枚葉機の可能性が膨らむ機会となりそうです。輪転機に続いてセクショナルドライブ時代の波がシートの世界にもやってくるのか!? 過去の新製品 |
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